| I |
単著 |
| 1 |
『トクヴィル 平等と不平等の理論家』講談社選書メチエ、2007年 |
| 2 |
『政治哲学へー現代フランスとの対話』東京大学出版会、2004年 |
| 3 |
『デモクラシーを生きる−トクヴィルにおける政治の再発見』創文社、1998年 |
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| II |
共著 |
| 1 |
「政治哲学からの考察−中間集団と社会的なるものの再編」水町勇一郎編『個人化集団か?−変わる労働と法』(勁草書房)、2006年、39-59 頁 |
| 2 |
「政治哲学問題としての欧州統合」中村民雄編『EU研究の新地平−前例なき政体への接近』(ミネルヴァ書房)、2005年、247-279頁 |
| 3 |
「丸山眞男における三つの主体像−丸山の福沢・トクヴィル理解を手がかりに」小林正弥編『丸山眞男論−主体的作為、ファシズム、市民社会』(東京大学出版会)、2003年、40−74頁 |
| 4 |
「保守主義」福田有広・谷口将紀編『デモクラシーの政治学』(東京大学出版会)、2002年、19−36頁 |
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